小1:木登りに心酔。小6になるまでこの趣味は続く。
小2:下駄箱の中に、拾った石の博物館を作り上げ先生に怒られた。
小4:職員室にて元気に挨拶をすることを褒められた。このころ学級委員に入り朝の挨拶運動も頑張っていた。
小5:1年生の頃から大好きだった先生が異動。先生のくれた「◯◯さんは絶対に良い人生を歩みます。ただ調子に乗りすぎないように。」という言葉は今も忘れない。
小6:体育祭の「応援団長」をつとめる。自分が声を出すことでみんなの顔がやる気に満ち溢れるということに強いやりがいを覚えた。中学受験をしたため卒業式でみんなと離れ離れになる事が悲しくて号泣。